2014年03月25日

生徒の声に耳を傾けなかった教師=バイオレゾナンスセラピ

2011年3月11日の東日本大震災で発生した津波により、
74人の児童と10人の教師が犠牲となった
宮城県石巻市立大川小学校での出来事。




調べて頂くと分かりますが、
津波が来るまでの多くの時間を
校庭で待機されられた生徒達。

その中に2人の小学生の男の子が
津波が来るから山へ逃げようと
泣きながら、教師に訴えたが、
聞き入れる事が無かった結果


74人の児童と10人の教師が犠牲となった。

大きい危機感が迫った出来事には、
冷静さと直感さがものを言います。


そして、児童を亡くした保護者達は、
損害賠償を請求する動きをみせてますが。

ここに大きな落とし穴があります。


泣きながら教師に訴えた生徒。

その親もまた、子供の訴えて耳を傾けていなかったと思われます。

そして、それに気づくことなく、
問題を違う所に目を向けています。

このままだとどういう事がおきるのか?

結局、自分達にかえってきて、
自分達の首を自分で絞める結果となってします。

逃げる判断を遅くさせた理由は、
こう言う風に責任問題で訴えられてしまう場合を恐れていたのだと
考えられます。

そして、
人間がこれに気付くまで、
永遠と繰り返されるのです。

よくこう言うのをカルマと言う人達がいますが、
一般的に言われているカルマはありません。

一般的に広がっているスピリチュアルは
汚染されたものが殆どです。


そして、
私が訴えても聞く耳を持たない
うさぎとりゅう。
大岡波動研究所
ヒーリング・Mana・Kahuna
ヒーリング・マナ・カフナ

DSバイオレゾナンスセラピー や
マトリックス倍音は
マインドコントロールのエネルギーが入り、
相手をコントロールする特徴を持っています。

要は、支配下にされます。

自分が教祖になりたい事に気付かないのでしょう

こう言うセラピーは、新興宗教となんら変わりありません。

マインドコントロールされたい方は
どうぞ、試されてはいかがと思います。
マインドコントロールされても、
症状が改善されますが、
それは、その場しのぎにしかなりません、
ご注意下さい。  



人を支配したくてたまらないんでしょうね。

結果、オウム真理教のような宗教が出来てしまうのです。


大蔵村にトトロの木なんか
ありゃしないのに、
どんだけ、
教祖になりたいんでしょうね。
このDSバイオレゾナンスセラピーやら
マトリックス倍音CDとか。



Posted by hiro8ひろ@山形のヒーラー・ライトワーカー at 12:00│Comments(0)
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